ホテル エピナール那須で人気No.1のお土産としてウワサの品をご存知ですか?
答えは「味噌ディップ」。お土産売り場に大きくランキングが貼り出されていました。
堂々の1位です。
「そんなに大人気なら」ということで、試しに購入してみました。
お正月に残っていた「かまぼこ」に塗って食べてみたところ。
「うん、コレは確かに美味しい!」
と納得できました。
きゅうりなどの野菜や、冷奴などに付けて食べても美味しそうです。
さすが「エピナール那須 料理長秘伝」の味噌ディップですねー。
ホテル エピナール那須で人気No.1のお土産としてウワサの品をご存知ですか?
答えは「味噌ディップ」。 お正月に残っていた「かまぼこ」に塗って食べてみたところ。
「うん、コレは確かに美味しい!」
と納得できました。
きゅうりなどの野菜や、冷奴などに付けて食べても美味しそうです。
さすが「エピナール那須 料理長秘伝」の味噌ディップですねー。
日本のお正月の行事と言えば、やはり「書き初め」でしょう。
平安時代、年始に宮中で行われていた吉書を奏聞する(天皇に申し上げる)「吉書の奏」が起源だと言われる書き初め。
皇室とゆかりの深い那須で、年始の行事として執り行うには、まさにピッタリです。
今年もお正月のイベントして書き初めが出来るという情報を得て、那須高原ビジターセンターを訪れました。
その前に那須温泉神社で初詣を済ませましたが、駐車場は大混雑でした。
コチラの駐車場は空いていましたので、もっと車をコチラに誘導して、初詣とセットで那須の楽しみ方を学んでもらえるようにすると良いのになーと思いました。
書き初めは、那須温泉神社の「どんど焼き」でお焚き上げして、立ち上る煙とともに神様に願い事としてお預けされるそうです。
ビール好きの間では注目されて、話題となっている「エビスマイスター」。
「100年かけて辿り着いた極上のエビス」で、「エビスの最高峰」との謳い文句。
これはぜひ飲みたいですよねー。
この日はいつもの通り、美味しいお酒を求めて月井酒店さんを訪れました。
月井酒店さんではコダワリのお酒をたくさん扱われているので、美味しいお酒に目がない私は、いつも寄らせていただいているのです。
月井酒店さんにお話を伺ったところ、通常はギフト限定商品の「エビスマイスター(瓶)」ですが、実は那須にあるサッポロビールの那須工場で生産されているため、那須工場産の「エビスマイスター(瓶)」を取り扱われているそうです。
これは那須に来たら、ぜひとも入手したい逸品ビールですね!
夕方になってきた頃、サイコロステーキで有名な「ステーキハウス寿楽」さんにやってきました。
辺りはすっかり暗くなっており、お客さんもまばらです。それもそのはず。ありました、「栃木和牛のローストビーフ」です。
じゃーん。
柔らかいお肉が、お口の中でとろけるようで、最高でしたー。
ローストビーフ好きにはタマラナイですね!
「格好いいなー、欲しいなー」と思ったのですが、お値段が結構します。
それに思い切って購入したとしても、メンテが大変そうな予感。
でも、「焚き火を眺めてぼーっとしていたら、結構、癒やされるかも」と考え、心に「焚き火をしたいなー」という衝動が芽生えました。
そのあと、たまたま買い物に寄った「KOMERI」さんで、コンパクトな「折りたたみ式の焚き火台」を見つけました。
お値段もお手頃で、しかも近くには焚き火用の木材や着火剤、防火マットなども売られていました。
「焚き火台としての雰囲気はDLDさんに置いてあったものには遠く及ばないけれど、焚き火の醍醐味は十分に味わえるのでは?」と考え、購入してみることにしました。
夕暮れになるのを待ち、焚き火台の上に木材をキャンプファイヤーのように「井の字」に組んで着火してみたところ。
これがもう、「十分かも!」と思えるような「焚き火感」を味わえて、嬉しくなりました(火が大きくなり過ぎて、少し怖いくらいでした)。
焚き火台の下には防火マットも置き、着火剤から落ちる黒いタール対策もバッチリです。
焚き火台はコンパクトで必要なときにさっと設置できるようなものでも、十分に雰囲気を楽しめるのだな、と学びました。
那須に新しいワインの名所がオープンしました。
それは「NASU 661 WINE HILLS」。
敷地内には広大なぶどう畑もあり、ワイナリーとして運営されます。
那須に新しいスポットが誕生しました。
その名も「GOOD NEWS」。
「森との共生」をキーワードにした施設で、とてもお洒落な雰囲気です。
「GOOD NEWS」が出来た辺りは、これまではそれほど賑わってはいなかったのですが、その様子が一変。
多くの人で賑わう人気エリアに変貌しました。
公共機関が運営する「道の駅」とは違うのですが、ドライブがてらちょっと寄り道したくなるような、そんな若者向けの「お洒落な森の駅」的な雰囲気が素敵です。
那須の観光地のど真ん中とも言える場所に、車の流れと人の流れが一変してしまうような、そんなインパクトのある広大な施設ができたことに、ちょっと驚きを感じました。
那須には広い土地がありますので、こういった大きな変化もあり得るのですねー。